講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(8)
法務、知財、税務、労務で知らなかったところがありためになった。
又、団粒化が今後発展していくことを感じました。
凍結融解を減らす方法を開発してください。
次回からは、4日間を2日間でお願いしたいです。特に宿泊して会員と親睦がはかれればと思います。
普段はあまり関わりのない労務や法規等の講習は勉強になりました。
又、各専門の先生による講習についても、ATTAC工法がいろいろな場面で活用できそうに思い、将来性を改めて感じました。
先生方の研究が実際の現場できちんと施工できるようなシステム、マニュアル、ができればいいと思う。
全国いろいろな土があると思いますが、どこでも同じ品質の、ATTAC工法が施工できるようになればと思う。
今後、トース土工法の需要が伸びていくには、コストに対して、品質が確保されていかなければならないと思います。その為には、ダイレクトにトース土工法の施工事例、施工方法、施工機械、施工順序等の講習であれば個人的にはよかったと思うが、労務関係や知的財産関係の講習は間接的ではあるが、関連していたし、興味深く為になった。
トース土工法は、技術上、施工上、用途上の課題がまだまだあると思う。技術の課題は凍結に対しての強度低下等、施工上の課題では、大規模施工をする時の材料の運搬計画、場所計量、混練作業がなかなかできない。となれば現時点では工法選定する際は、消極的になりがちになってくると思うが、これらの問題を解消するような今後の施工マニュアルが確立されていき、それを講習等で知識習得、そして現場に活かされていくようになればいいと思います。
受講場所が遠い。必要な受講時間(単位)が多い。また、その受講内容がトースからかけはなれている。
講義内容が広範囲にわたり、参考になる面もあるが難しい面もある。
午前中2時間、午後2時間の講義でしたが、午前か午後に集中しても良いのでは?
多種の講義が受講できて良かった。
今回受けられなかったものも機会があれば受けてみたい。
いろいろな分野の話が聞けた。
思っていたよりもかなり難しそうです。試験が不安です。
今後も技術的な研究を先生方と一緒に行っていきたいです。
わかりやすい説明で比較的講義の内容が理解することが出来ました。
理解することは出来ましたが、試験となると不安になります。
講義・試験とも平日にして欲しかった。
普段の講習でない、経理や労務管理が聞けて大変勉強になりました。
社会保険の内容が把握できて参考になった。
貸借対照表の見方が参考になりました。
今後とも、他にない講習(独特な内容)を開催してください。
トース土工法の施工例や施工方法等の創意工夫を聞かせてほしい。
学術的理論を理解した上で、施工をした方が品質管理(発注者が求める)を確実にできると思った。
各先生の講義をお聞きすると、ATTAC工法の将来の発展、可能性を強く感じた。
今回受講したATTAC4,10,12,13以外のATTAC講義を見聞きしたい。
組合のHPで資料または動画を見られるようにしていただきたい。
各先生の研究テーマを知りたい。
各先生の研究から、現場での品質確保、品質管理の手法を確立していただきたい。
多岐にわたる講習内容でとても勉強になった。ありがとうございました。
必須4講座は、日頃あまり聞いた事のない内容だったので、新鮮でした。
特に、社会保険の話は、年金等身近な内容で良かったです。
全8講座受講後、試験までの日程があきすぎているように思われます。
日頃、聞くことのないいろいろな講義を聞くことが出来て良かった。
各講義日のスケジュールとして、現業と事務それぞれ1項目づつ講習されている事は、受講者とすれば、あきがこずに非常に良いと思います。
各地区での開催は良いと思います。
ただ、当社としてはトース工法について、まだ経験が少なく出来れば、せっかく2日間あるのだから、どちらかの日に積極的に施工実績のある業者様(例えば、富山の岡部さん)の成功談、失敗談の話を聞く時間を設けて頂きたいと思います。
アタック工法とはあまり関係がないような講習もありましたが、普段では中々聞けないような内容ですので、私はよかったと思いますが、1講習くらいは実際の施工例を元に現場よりの内容があってもよいではないでしょうか。あとはまだ普及が少なく受講者が少ないので厳しいと思いますが、受講場所がもう少し多くあればよいです。
アタック工法について、これから、どんな形で普及をさせていくのでしょうか。
私の周辺では、まだ工事実例が0件で、知名度もありません。10/7の話では寒冷地では、まだまだ、改良の余地があると感じました。早めに技術を確立し、NETIS登録あたりにしないと全国的な普及は難しいのではないでしょうか。
内容的には良い工法だと感じていますので、益々の発展と普及をお願いいたします。


講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(7)
ATTACについてはもちろんですが、普段関わりのない文系の知識も学ぶことが出来て良かった。ただ、二時間の講義の後半の1時間は必要ないような内容が多く講習の時間を半減できるのではないかと思った。
講習を土日に4回も行うのは、雇われている身からすると代休の申請も上司の目が気になり出来ないので、もっと受講者の目線に立ち、平日にすべきである。 また、講習とは関係ないが組合からくるメールやホームページの文言が乱暴で見ていて不快です。事務局はもっと受講者や組合員、そしてその先にいるお客様の気持ちを考えた運営をしていただければ幸いです。
税務、上先生の講義を受講しました。内容が未知の事で難しかったですが、試験に向けた講義で理解しやすかったです。多種の分野を学べ、興味が持てました。
私が土木初心者で専門用語が分からず、理解が難しいので、経験者、初心者などクラスを分けてもらえたらいいなと思いました。
普段が技術系の仕事をしていることもあり、法務・労務・税務・知財の講座が新鮮で興味あるものでした。ATTACの4つの項目も含めて初めて知る内容などもあり、いただいた資料を基に復習しておきたいと思います。各講座の先生方、講義の準備等からも含めてありがとうございました。
講義時間について適当だと思いましたが、1つ要望としまして、普通日に開催していただけると良かったのではと思います。ATTAC1~10までの項目があり、その中から4つ受講したのですが、12月の試験時には受講していない項目からの出題もあるのでしょうか。
事務的な経理や特許等の講義はふだん接することがないので新鮮であった。又、技術分野でも土力学等久しぶりでよかった。
今後のアタック工法の発展と拡大を期待したいと思います。
技術的面だけではなく巾広い知識を得ることが出来ました。
講習日程の短縮は出来ないでしょうか?(時間的に)
経理や法的内容について分かりにくい。ATTAC工法は理解できた。
1日の時間を長くして2日ぐらいにできないか。
技術講習は興味深かったが法律や経営の講義は辛かった。
施工例をもっとたくさん。役所の設計(地方公共団体)に取り入れられるように大学等の先生に頑張ってほしい。コストの問題でシラスを多く使った研究を進めてほしい
トース技術の施工が1日でも早く現場で採用されるように期待します。
実務内容(現場)的な講義は良くわかりましたが、経理、法的内容はなじみがない為、分かりにくい面もありました。
先刻的な講義のため、仕方無いですが、実例が地元又は近県であればなじみがあってわかりやすいと思いました。
わかりやすい講義で良かったです。今後の仕事の中で活かせていける内容でした。今まで携わっていなかった内容も勉強することができたし、疑問に思っていたこともハッキリして、モヤモヤ感が取れました。
今後も受講できなかった内容や新しい科目があれば受けてみたいです。(できれば鹿児島でも…)
専門的な話があまりなかったので集中できなかった。
分かりやすい講義ありがとうございました。講師の先生の講義はとても丁寧に説明等もして頂き理解しやすかったです。
全講習を受け、建設業に関する法務、税務、知財、社労に関し未知の部分もあり参考になった。
ATTAC工法についてもう少し内容の詰まった講義がほしかった。
技術系以外の講義が聞けておもしろかったです。
受講室の場所が分かりずらかった。
日頃の仕事で関係する内容の講義は、ある程度理解できたが、初めて聞く講義については、理解はなかなか難しかった。でも、おもしろかった。
講習会は平日にしてほしい。会場内の案内(経路、室内番号)等を事前に周知してほしい。
技術関係以外の講習においては仕事上、あまり接することのない分野なので、おおまかな内容及び流れなどがわかり、勉強になりました。
実務に関係のなかった分野の講義が興味深かった。
受講日を平日にしてほしかった。教室の場所の案内がなくわからなかった。
色々な分野の講義があってよかったのですがトース技術についての施工方法や、管理方法についての詳しい講義をお願いしたいです。
トース技術のテキスト作成をお願いします。
トース工法とはどういうものなのかという説明がなかったのでトース工法の説明をもう少し入れた方がよいのかなと思いました。1つ1つの講義の目的も説明した方が良くなると思います。
トースに関する講義をした方が良いと思います。
普段、仕事をしている上では関わることのない分野に触れることが出来たのはよかった。講義の中身も素人に分かりやすい様に初歩的な所を説明してもらえたのも助かりました。ただ、もう少し、今回のトース技術の部分についてのお話をしていただけたらよかったです。
今回の講義質の場所が分かりづらいものだったので、もう少し分かりやすい様に貼り紙等をしてほしいです。
トース技術の関連の講習なのか大学の先生の研究なのかよくわかりませんでした。
トース技術の施工、品質含めある程度統一しなければATTACとして成り立たなくなるのでは?現在施工管理、品質管理各社ばらばらだと思いますが協会としてはそれで良いのか?
自分にとっては仕事の方はだいたいわかっていると思うけど畑違いの事はまったく分からない講習であった。でも試験内容的に教えてもらった講習だと思った。
できれば試験内容みたいな、講習をしてもらえればいいかなと思う。
日頃聞けない、税理の話しや、経理の話しが聞けてとても勉強になりました。この講習会に参加できてとても良かったです。今後とも宜しくお願いいたします。
初めての事で理解に困難でした。これから先、知識、技術共にレベルアップしなければならないと思うしだいでした。
今まで、色々な講習を受けてきたが、こんなに雑談の多い講習は初めてでした。
法務、税務、知財、社労と必要最低限の知識としてなかったのですが、今回の講習で幅広く知ることが出来た。
ATTAC工法については雑談の中に色々なヒントがあり、とても思い出(記憶)に残る講習でした。
講習と聞くと重要な所しか記憶に残らないと思っていましたが、体験談や雑談が入る事により、小さな事でも記憶に残るとても有意義な講習でした。
世の中の流れの中で実際の問題としておこった実例からの解決策など為になりました。
色々な分野での講習は経営者、従業員に(現場側、事務側)関わらず色々な視点での勉強の機会がよかった。
今回受講してみてトース土及び現場に関してはある程度理解していた事もありましたが、税金や知的財産等についてはこれまで無知等しく関心もなかったが、今回の講習会でこんな事があるのかと新しい発見があったので良かったと思います。
今まで話でしか聞いた事なかったATTAC工法において、理論や理屈、どうしてATTAC工法が必要となったのかなど興味深い話が多く聞けて大変良かった。
また、法務・労務・税務・知財においても、すぐには自分には関わりがないものでも、知識として覚えているだけで、必ず役立つであろうもので良かった。
会場が多ければ嬉しい、近ければまた講習に参加したい。
アタック工法及び諸関係法令等、大変勉強になる講習でした。関係法令等は、普段あまり勉強する機会も少ないので、貴重な機会でした。12/16の試験も合格できる様に頑張りたいです。
4日間の講習を終り、土木とは違う講習などが有り勉強になりました。特に税務関係は良かった。勉強になりました。
12月の試験は心配なのでお手柔らかにお願いします。(簡単に)。設計に組まれる様、あらゆる役所にも講義願います。講義の先生達御苦労さんでした。
4日間お疲れ様でした。2時間ずつの講習は丁度良かったです。わかりやすい講義で今後、トース技術が生かされ、温暖化によるヒートアイランドや洪水などの災害が減っていくと思いました。
もっとたくさんの人(土木事務所、市役所)に講習を受けてもらいたい!
日頃あまり聞いたり、見たりする機会のない内容であったので興味深かったです。特に、土質、力学等の内容が楽しく受講できました。分かりやすい説明もよかったです。
トース土・ATTAC工法の内容があったらよいと思います。
ATTAC講習会に参加して、技術的、専門的な事だけではなく、労務や税務など、社会の中に生きている上で知っておいた方が良いことも学ぶことが出来ました。災害を減らすことが出来るかもしれない、夏に熱中症で運ばれる人が少なくなるかもしれないと思うともっと多くの人にしてほしい情報だと思いました。
本日、講習終了しましたが、残りの受けていない講習も参加したいので、ぜひ久留米で開催してほしいです。
土質力学については、奥が深く理解できない部分もありましたが、解りやすく説明されており非常に勉強になりました。
ATTAC工法の今後の活躍について、現在直面している問題を解決していく上で、〈河川氾濫・落石・法面崩壊災害〉等に対してどのような活躍場所があるか具体的なお話しがあれば良かったと思います。


講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(6)
必須講座は受講する意味があったと思う。
日程の都合上ATTAC4,10,12,7を受講したが、他にも受講してみたい講座があります。
(日程と会場の都合のよいことになれば) 
受講料が高額だと感じた、社員のたくさんいる会社にとってはつらいと思う。
一日の受講時間が長くなってもよいので必須4講座1日、技術4講座1日 計2日間にまとめてもらうとありがたい。
ATTAC講座は8単位終了者の希望者にはその他のATTAC講座は無料で出来るようにして頂けるとありがたい
← 受講終了証明書に書いてありました。予定があえば受講します。
近年、豪雨による河川の氾濫等の水害が問題視されている中で、今回のATTAC講習は本来自然に流れる水を減らすことで水害を減らすことを目的としていることが分かりました。
この先ATTAC工法により水害を防ぐことが出来たらと考えています。
各部において専門的な講習が多く、より深く学べたのでよいと思う。
トース土工法の講習として考えると、専門的すぎて的を得た講習とは思えない。
講習内で施工上の成功・失敗例を挙げてもらいこうすれば失敗がなかったなど、もう少し施工上の話がほしかった。
7月8日の米原を皮切りに、春日井、富山、東京と4ヶ所の会場で講習を受け2ヶ月間かけて無事終了することが出来ました。長かった。
広い分野の講習会で半分以上は忘れてしまいました。12月の免許取得試験が心配です。
短期間に同地域で受講できればよいと思う。(1日4講座受講)
CPDS(継続学習制度)のユニット取得できますか。
税務関係は特に日頃たずさわらないので気になった講習でした。
講習会 地区ごとの回数が各もう一度チャンスがあれば良いと思います。
各講座の内容はわかりやすく説明して頂き聞きやすい講座でした。
いろんな分野の話が簡潔にまとめられていたのはよかったです。
日程と会場の都合もあると思いますが各地域ですべての講座が受講できると良いと思った。
(1)技術的な事以外に法務、税務、知財、労務と普段とは違う事が学べて良い機会となりました。
(2)だが、現場作業員を対象とした技術的講習も行ってほしい(品質向上の為)
上記の(2)を行うことで、トースの仕事も増えると思う。
1日4時間×4日は期間が長いので今後は1日8時間×2日にしてもらいたい!!
1回講習を逃すと、講習場所が遠いところしかなくて不便!!
土曜・日曜ではなく平日の講習にしてほしい
1講座が高いし、講習場所も遠いので交通費等の経費が高くつくのでコストダウンしてほしい
トース土工法の実務を行う上での技術的な内容プラス税の話や労務管理、知的財産権制度の話など幅広い分野の学びができ、大変良い経験になりました。今後トース土工法を施工していく中、また経営をしていく中で必ず役に立つと思います。
4日間の学びを今後の仕事に生かしていけるようにしていきたいと思います。ありがとうございました。
1日の受講時間が4時間というところは良いと思います。1日8時間みっちりとやるよりは集中できる。事務局の女性の方が明るくて、いい雰囲気で受講することが出来ました。予定時間通りの運営ができて素晴らしいです。
一般土木の現場を担当している者にとっては、講座の内容が高度で難しかったが通常使用する土質、アスファルト、コンクリートの品質や試験用語以外の物が多く、新たな知識として勉強になった。
今回の講習後の試験となると参考資料からの的が絞りづらいように感じる。
重要点まとめたテキストなどがあれば試験や今後の作業に役立つと思われる。
各部門(分野)の講座を受け、これまで自分になかった知識を得ることが出来ました。
今後現場施工において品質の向上を目指していきたいと思います。
実際施工している業者との意見交換の場が持てれば参加してみたいです。
技術的な内容は当然ながら税務、知的財産について等の講習は通常学ぶ機会がなかった為、非常に新鮮で興味深く聞くことが出来、有意義であった。
定期的な講習等が可能であればよいと思います。
4日間ですが大変勉強になりました。ありがとうございました。
今後の役に立てていきたいです。
スタッフの皆様、お疲れ様でした。
非常に参考になりました。
普段接することの無い専門的な話が聞けて知識が深まった。
知的財産の講義では考え方とらえ方一つでビジネスとして展開していける可能性があると感じた。
講義内容が重複していたので講師間での打ち合わせが必要ではないか。
透水性の知識は深まったが、工法の施工観点の話が聞きたい(実用性、施工性、維持管理等)
私自身20代前半ですが、若い方にこの工法に興味を持ってもらえる工夫が必要だと思う。
専門知識の話がきけてありがとうございます。
これからの仕事に活用させていただきます。
とても分かりやすく勉強になる講習会でした。
この講習会での勉強を現場で活用していきたいと思います。
また普段の仕事ではわからない法務、税務。知財、社労などの講座も大変勉強になりました。ありがとうございました。
この様な講習会を定期的に開催して頂きたいと思います。宜しくお願いします。
知識の向上としてはどの講義も勉強になり意義はあると思うが想像していた講習の内容とかけ離れていたというのが正直な感想です。
ATTACの施工方法、施工管理、品質管理、価格など基本技術は同じでも各社にバラつきがある事にATTACの今後の展望に不安を感じている。
もっと現場施工的な講義内容の実施など今後に期待したい。(低費用にて)
工法名の統一化orルール化必要各社独自のネーミングは良いがATTACを必ず表記する加えるなど。
組合員が使用できる営業支援ツールなどの検討
ATTAC工法のカタログ作成(組合員共通の物)
各地で調達可能な母材(土)が単品でATTACに適合しない場合に他の材(現地調達可な砂など)と混合することでATTACの品質を確保できるような混合ノウハウの確立。真砂土が入手困難な地域がある為
各組合員よりATTACの弱点を聞き取りし品質、施工技術の向上
現状は各社独自のノウハウで施工していて品質(外観含む)にバラつきがあると思う。
組合員より施工が分かる人を役員などに加えるべき?
ATTACの混合や施工に関してはわからないという発言には本当にがっかりした
ATTACは大きな可能性を持った社会貢献できる素晴らしい工法と信じているが、企業として利益を生み出さなければ意味がない研究だけの自己満足で終わって欲しくない
組合員としてこの講義の必要性を説明すべき
ATTACの普及や向上につながるのか疑問を感じる
他に比べて異常に高い参加費用も検討すべきでは
普段あまり知らない分野の知識を学ぶことが出来たことは良かったと思います。専門分野過ぎ理解するのが難しい内容もありました。
施工方法、管理値等、工法に沿った指針等があるとより理解を深めることが出来るかと思いました。
今回トース土の事のみではなく経理、川や地形など別の面から土の透水につながる色々な事を聞かせて頂き大変勉強になりました。今回の勉強会の件を生かして実際現場に生かしたいと思います。
この度の勉強会のような広い知識とトース土の詳細についても一度セミナー的な会を行ってもらいたい。
色々な分野の講義が聞けて良かった。ATTAC工法をさまざまな事に応用できると思う。活かせる様勉強していきたい。
ATTAC工法の専門分野の講義を増やしてほしかった。
講習会お疲れ様でした。講座の中で、普段関わることの無い、法務、税務、知財、社労関係は少しですが勉強になりました。
各先生方の話も個性も有り興味深かった。
今後の仕事に役立てればと思います。
講習会の実施ですがひと月にせめて2日間にしていただけると個人的なのですが助かります。
受講料ですが少し高いかなと思います。
ATTAC工法に関しての技術面での講習と業務に付随に必要な講習と多岐にわたり受講させて頂きスキルアップにつながったと判断いたします。この講習会で習得した知識を基に営業に結び付けると共にさらに具体的な技術を得ることにより自治体等への設計活動が行える様努力していこうと考えております。
今回ATTACの講座を4つ受講させていただいて居りますが講座1~13(予定)との事ですが他の講座の内容が分かるテキスト等が入手できればと希望します。
トース技術についてがメインだと思っていましたが、法務関係など普段気にしないでいたことについて学ぶことが出来良かったと思います。技術的な講義が必要だと思いました。
遠方からきている方の事を考えるとわかるが周一回にするか、日曜を避けた2日間にして欲しいと思いました。
平成29年度ATTAC講習会スケジュール(関東地区)について
1.仕事柄9月の1か月間に講習が集中特に土、日の連続は仕事業務面で厳しかった。通勤時間90分 10時始業15時終了は明るい時間に帰宅可でよかった。
2.ATTAC講座(1~13)あるが選択することなく地元関東地区で講習しましたが他9講座のテキストも入手できればと思います。又必須講座は身近で勉強になりました。
1)ATTAC講座未受講分のテキストを入手したい
2)予備校の授業ではありませんがここが重要ポイントですのアドバイスをもっとお願いしたい。(テスト対策として)
土の性質について非常に勉強になりました。
ATTAC講座以外にも税務、労務、知財、法務と会社に役に立つことばかり教わる機会ができてとてもよかったです。また、講義を受ける環境も静かで、スライドも見やすく、よかったです。
今回講義で受けたことを仕事に役立てたいと思います。
項目一つづつその道のエキスパートの先生の講義が受けれてよかったです。
施工面、技術面だけではなく、法、経済面など多角的な視点で当工法について理解、考察できる講習であると感じた
学術的な話になると急に話の難易度が上がるので段階的に理解を促す構成があれば良いと感じた。
計4日間という時間でトース土工法について色々と勉強させていただきました。今回の講習の知識をこれからのトース土工法の施工に生かしていきたいです。講習では施工の知識だけではなく税金などといった普段勉強しないことまで講習の中で教えて頂き非常に良い時間でありました。
施工だけではなく税金などについても学ぶこと出来て良かったです。
前日、今日と2度の講義を受けましたが専門工学の先生の話は難しく短時間で理解するのは辛いところがあり、試験は不安しかありません。中には大変面白い講座もありました。
もっと試験に沿った講義内容にしてほしい。専門的な話は別の講座でいいのではないでしょうか?
大学の先生による専門的な講習は大変勉強になりました。施主に説明するうえで必要な知識を得ることができました。特に透水性と保水性の説明が分かりやすく、今後に期待したいと思います。
また、土木分野以外の税務、知財関係はわかっていたつもりでしたが、今後必要になる知識であることを感じました。
ATTAC工法の仕組は理解することが出来ました。
他社でのATTAC工法の事例や標準歩掛などの情報も頂けると今後につながると思います。
また、大学での研究、工法で使用する機械、工法の施工上の注意点、施工実績(規模、機械)、国土交通省としての取り組み、協会としての取り組みの情報が共有できる環境づくりをお願いします。
アタック以外の講習も聞けて勉強になりました。
実技の講習もやってほしいです。


講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(5)
近年日本の各地で、また世界各地において地球温暖化の影響によるゲリラ豪雨が発生し各地で水害による被害が発生している中、本組合において環境対策、温暖化対策、防災対策に有効な工法であるトース土工法の専門的見知からの特性・実情・予想・実例などの講義及び知財・社労・法務・税務各部門においての講義を受講できたこと大変勉強になりました。
今後、我々の生活地域において実質活用し水害の軽減に力を発揮できるよう努めていきたいと思います。
講義内容がホームページにみれるようになれば助かります。 
いろいろな分野の講習で勉強になりました。今後に役立ていきたいです。
講習会の内容は、十分に理解出来る内容でした。
講義の先生方が、話す内容がおもしろい人と退屈な人で差がありました。
事務的な講習は、知識のない事で大変新鮮でした。社労、税等
講習時間は、2時間が短く感じました。会場まで少し遠かったです。
講習日を日曜日以外平日にしてほしい。講習料が高いと思います。
さまざまな分野の講習があってすべては理解するのは難しかったが為になった。
現場に関する講習だと思っていましたが、経営や特許の講習もあり、アタック工法の知識を深められたと思いました。
講習も参考になりましたが、現場施工の講義もあるとより深くATTAC工法の特徴を推進できると感じました。
近年の暑さは異常です。地球温暖化対策として、正にアタック工法がピッタリだとおもいました。しかし、地球規模の話でなかなか難しい問題でもあります。アタック工法とは、色んなニーズに対応できる工法であることが利点であり、更に研究を深めれば活用の場が広がる魅力的な工法であると思います。
テキストで、アタック効果の箇所はカラーコピーの方が比較がわかりやすいと思います。
今後、アタック工法で災害復旧に役立て、全国、全世界にアタック工法が浸透するとよいと思いました。
自分自身も人々の助けになる工法やアイディアを日々考えてより良い施工行えればと思いました。
ATTAC工法についての説明を詳しく聞けてよりATTAC工法が良いものだと感じました。そして、この工法が色々な場所で使用できる事を知り勉強になりました。法務、税務、知財、社労についてはわからない事が多かったですが話を聞いてなるほどだと思い勉強になりました。
今回の講習で、たくさん多くの内容を学びました。講習で得た知識を職場で活かしたいと思います。
今回受講させて頂き、一個人の可能性というのを改めて、実感させられました。未知の段階に進むには、いろいろな困難が立ち塞がると思いますが、今回受講された方は、みなさんその困難を乗り越え、未来の日本の為仕事をされてる方ばっかりでした。自分もこれまで以上に責任感をもち、責務に就きたいとおもいました。
講習会スケジュールだけ見ると興味が無さそうな内容に見えたが、講師はその道のプロの方々ばかりなので、非常に興味深く聞くことが出来た。
平日の講習日が出来ればお願いしたい。(休日に社員を講習させると休日出勤手当を要求してくる社員がいる為)
各講座、わかりやすく、特に、労務関係、税務関係のお話はとても勉強になりました。アタック工法はやはりむずかしかったです。
会社で受講できなかった人がいるので来年お願いします。(できれば北九州の方で)
講習会用の資料はわかりやすく理解しやすく思いました。また、知財、労務については、十分理解しておく必要があると思うのでもう少し勉強する必要がある。ATTACの講習会については、地球環境を考えるとATTAC工法が必要とされ、かつ改良されていければと思う。
この講習会でATTAC工法が環境を守るものであると思うしまた必要なものになると思う。
今後も、ATTACの講習会を色々と開催してもらいたい。また、今回の講習会と同様の講習会、この会場で行ってほしい。
工法についての技術的な講習会だと思っていたが、法務・税務・知財・社労関係が、耳にしない言葉ばかりなので勉強にはなるが、なぜ必須講座なのか資格目的が気になる。公共事業で採用された事例も聞きたい。
受講費用が高い。安くできないか。
4日間は長いと思う。平日などに行ってもよいのでは。
この講習をうけて、ATTAC工法が意味をより理解することができた。
講習場所がちょっと遠かった。
全体的にトース土(アタック工法)の話的な講義はほとんどなく、必要なのだろうか理解に苦しむ、人権の話はいるのか?テストも年末にあるというが、この全体の講義は専門的な技術的な内容がほぼないような感じだ。
ATTAC3、ATTAC7特に7の内容は非常にためになった。
全体でトース土で会社を作るための講習のような気がした。
ATTAC講習→資格試験(年末)…まだあるのか?以前うけたテストは何?社労・法務・税務を学んだのはATTAC講習が初だが、本当に必要なのか?他の土木の資格は多く取ったが、必要なのか?他の資格にはこういった内容はない、関連性ある話はあるが、ATTACにはほぼ関係がうすい気がする。年末のテストは本当に必要ですか?
トース技術だけの講習でなく、経営全般等多岐にわたり講習を受講できて、色々な面での興味の意識付けができました。
試験までに時間があり過ぎるので講習会で教わったことを忘れてしまいそうなので、もう少し遅い時間に何度かしてほしい。
専門的な話しが聞けてとても勉強になりました。
アタックの良さがよくわかりました。
大分県で講習会をしてほしいです。
アタック工法の説明をもう少し聞きたかった。自分の仕事にこれから役立つ内容で良かったです。
アタック工法の説明をもう少し詳しく時間を作ってほしい。
必須4講座は聞く機会が少ない講座で新鮮でした。渡辺先生は、なぜ保水・透水が必要か解りやすいストーリーで自分で説明する時の参考になりました。
今後の活動として、組合はなにをしていくのか?どのようにして普及していくのか?公共工事の中にどのようにして、入れていくのか?組合員として、見積や設計する時の単価は、各社独自でいいのか?相見積が必要な時はどうするのか?etc.
アタック工法とは今から先の時代にはかなり大事な工法だなと思いました。今回の講習をうけ、更に、奥深く、知る事が出来、ありがとうございました。
真砂土(花崗岩)がどこで出来ているのかよくわかった。ATTAC工法が良いとわかった。(透水性・保水性)ATTAC工法の土の作り方がわからない。
(講習会場について)
講習会場が遠く場所がわからない。県北(北九州)あたりでやってほしかった。会場にまわりに昼食をするところがない(コンビニとほっともっとしかない)
4日間8講座を受講し、大変勉強になりました。アタック工法についての技術に関する講義また、アタック工法のメリット、デメリット等をもっと詳しく講習してほしいと思います。
講座の日程を4日間かけてではなく2日程度で終わる日程を組んでほしい。
必須に4講義の意味がわからない。ATTAC工法の特徴が何となくわかった。
認知度をもう少し上げていってほしい。公共事業でも採用されると幅が広がると思う。
従業員である場合、なかなか、税務・法務・社労等に接する事はないが、今回講習で基本的な事に接することができ、非常に勉強になった。今回の講習を機に、会社、個人としてのあり方をもう一度みつめ直し、社会貢献、会社貢献により一層努めていきたいと思う。
協会に対してだが、組合の会合を早急に開いてほしい。組合員の規則・積算を早急に統一すべきと思う。
今回、アタック工法の講習を受講して大変勉強になりました。しかし、基本的には、資料をただ読み上げるだけの講座だったような気がします。アタック工法の良い点はしっかり学ぶことができました。
今回の講習会ではアタック工法の良い点ばかりの話で施工他の際の注意点や今までの工事で施工後、どのようなクレームが多く来た等、またその対策についての話がなかったので、そういった技術的なことを話していただけば、もっと勉強になり有意義な、勉強会になると思います。
アタック工法についての4講義はそれぞれの先生が本気で研究に取組まれていることが分かり、内容も大変勉強になりました。自社でも何か取組を行い、アタック工法が発展していけるよう活動したいと思いました。
また、その外の知財関係、社労関係、法務関係、税務関係の内容もたいへんやめになり、これらの内容の必要性を感じました。
試験の内容、日程を早めに知りたい。講習の中でどこが試験にでるのかわかりにくい。ATTAC6の講義でプロジェクターだけでなく資料も配布してほしい。テキストをホームページで公開したらどうか。
法身、税務、知財、社労に関して、今まで間違った認識をしていた部分が多々あり、今回の講習によって訂正出来た為、有意義な講習会でした。また、ATTAC の講習受講から、使用事例及び詳細な構造(メカニズム等)が今まで以上に理解出来、今後、官公庁及び民間工事において、提案していく事が出来そうです。
下記事項について質問です。
・ATTAC工法表面にコケが生える可能性
・冬季での表面凍結の可能性
・目詰まりした場合の維持管理方法
・費用(トータルコスト)ATTAC
・ATTAC4講座以外の講座(無料)を動画視聴(インターネット等)は出来るようになりますか。
今回の講義でATTACが今後地球温暖化、治水にどうかかわって行くのかが、わかりました。労務、税務は簡素な内容で良かったです。知財、法務は今後視点がかわる内容でした。4日間有り難うございました。
難しい内容の講義もあったので、期間に余裕があれば、自分にあった内容、日程を選択できたのでと思いました。
目が悪いので、テキストの活字を大きく鮮明(カラー)にお願いしたかったです。
昨今の水害、災害におけるATTAC工法の重要性を改めて学ぶことが出来た。更なる可能性と発注者へのアプローチ方法も学ぶことが出来たと思う。
講習会は平日に開催して頂きたいとおもう。月末期で忙しく月曜日の仕事に影響が出るものと思われる。
全国トース技術研究組合の受験が、どのような試験を行うか、わからなかったので、受講したが、わからない事ばかりだったので勉強になった。ただ、実際に、このトース技術を勉強できたかと思うと、まだわからない事ばかりで、むずかしいと思う。
毎月の講義の午前と午後の講義を同じにしてほしかった。月が変わると、午前と午後で講義が変わると、午前中のみ受講とかになり、日数がかかる。
最近、梅雨時期という事もあり、ゲリラ豪雨に近い雨が各地でよくみられるが、今回勉強させていただいたトース工法を普及させれば災害も少なくなる事を知ったので、今後はトース工法を生かせればと思った。
できれば8科目を(①②)(③④)(⑤⑥)(⑦⑧)とセットにして組んで頂けたら、最短4日間で講習を済ませることが出来ると思う。(講師の先生の可能な限り)
トース工法と直接的に関係あるの?という課目がいくつかあったので必要か?と感じた。
技術系だけでなく法律、税務等幅広い講義内容だったので分かりやすかった。
講師の先生により、話を聞くだけの時があったので、生徒に考えさせたり、質問したりする場合を作って頂いたほうが、聞く方も真剣さが増すと思います。
ATTAC工法以外の知識を学ぶことが出来、大変良い時間でした。今後の為の勉強になりました。
もっとATTAC工法の関係のある講義を聞きたかったです。
いろんな分野の話を聞けてとても勉強になりました。


講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(4)
基本に戻れて改めて学習することが出来て良かったです。
よりトース土技術に関する、実務的な教育があれば良いと思います。経営者とそれ以外の方などいらっしゃいますが、講義内容として促えられない部分がある様な感じがします。(簿記・特許・法令など) 
中部地区は中部で、関西地区は関西でと分けて頂きたいと願います。交通費もかかるので講義代がより安価であれば良いと思います。1日4課目として2日で(土・日などの)(平日でもOK)完了させて頂きたいと思います。(4日は長いです。)
アタック工法についての講習で応用としての事例及び可能性の講習が多く、もっとアタック工法の特性や、性能の研究を重点に講習をしてほしいと思いました。
アタック工法の受講による資格は、作業主任者や現場代理人は必要と思いますが、現場施工する作業員の技術向上の為にも、現場に合わせた実施試験などの研修を行ってほしいと思います。品質向上の為には必要です。又、アタック工法の問題などの会議等が出来ると良いと思います。
今回4日間、8講座を受講し、トース土以外の知識を学ぶことが出来、大変良い時間でした。
いろいろと講習を聞き、勉強になりました。
トース土に関する、基礎知識は何とか、頭の中に入ってくるほどの講習でした。
トース土工法の知識的な事は、だいたい理解出来たけど、現場技術の講習などはないですか。
12月に試験があると聞いていますが、12月いつ? どこで?
今回トースの講習を受講しまして、初めて学ぶことが多かったです。
トースについて内容以外に現場管理に携わる内容も多く、知識として取り入れることができ、大変良かったです。
試験に向けて、記者後も復習し勉強したいと思います。
各専門的な講義が受けられ、今後の為の勉強になった。
組合組織として発足し 講義を行うのは良いとして、実際の施工に対する内容等が必要ではないかと思われる。
「資格」という名のものが、どのような効力、効果等をもつのか不明確でありきちんと説明すべきである。
今後の展開のためには、組合→組合員という上から目線では上手くいくかない、組合への意見は組合員の意見は重要な事ととらえ運営することが必要
パワーポイントを読み上げるだけの講義眠かったです。
正直この様な講義なら資料だけ送ってもらって、自宅で勉強してもいいのでは、と思いました(年末の試験の内容にもよりますが)
土日はしかたないとして、先生方が忙しいのはわかりますが、受講者のほとんどが建設業関係の会社だと思うので、この業界が忙しいであろう、年度末工事の1月~3月、夏休み工事の7月~9月はできるだけさけて、4月~6月、10月~12月の建設業界の比較的忙しくない時期にしてほしかったです。
8講座、多種多様な講義を聞けた事に関してはよかったと思います。
開催地まで遠く大変でした。1日に8時間でも良いのでは? 2日間はかなりの負担となりました。
現場にて作業を行う者として、工法等の講義がもっとあった方が良いのではないのか?各講座、それぞれ専門の方の講義であったが、質問に対しての回答が得られなかった事が残念である。すべての方が後日、事務局を通して聞いてくださいとの事。
アタックの講義によっては、トース技術と先生方の研究が結びつかなかった。
施行も経験しているなかで、トース技術の欠点(凍結等)もう少し踏込んだ内容がほしいですね。ただ試験講習という意味では仕方ないかも。
法務・税務・知財・社労の講義は、2時間という中では速足で仕方ないと思いますが、特に法務は難解でした。試験のポイントは、少なかったように思います。
試験も各地で開催してほしいです。
各役員の方や近隣の組合員の意見交換の場を設けてほしい。
一日8時間(4講座)、二日で講義が終わると負担が少なくて助かります。
もう少し、トース技術と関係のある講義をお聞きしたかったです。
1時間に1回は休憩がほしかったです。
全般を通して有意義な講習でした。
中でも平先生、渡辺先生の話は興味深かったです。
4日間、8講座を受講し、ATTAC工法の可能性を再確認する場となりました。
講師の先生方と「一言でも会話する」を楽しみにしていたので私にとって非常に有意義な講習となりました。
9講座目からは無理と聞きました。今後は老体にむちを打ってでも受講したいと考えます。
ATTAC講習の講師の先生はじめ関係者の皆様ありがとうございました。
この度は、全国トース技術研究組合の講習に参加させていただきありがとうございました。多くの会社様が参加し、私より年上の方ばかり受講されている中でまだ知識量も少なく勉強中の私にとっては、これから仕事をする中でもとても良い体験となりました。
全8講座を受講し、トース技術だけでなく、世の中の仕組みや会社の経営に必要な勉強ができたことは、これから私が勉強していく中での興味・意欲・関心を高めてくれる講座となり今回の講習で自分自身が次のステップへ進む入り口を見つけることができました。
配布されたレジュメの抜けたページが気になりました。
講師の先生が説明強いるページとレジュメのページ番号がずれていた。
特許の講座にて
専門分野は難しかったです。勉強になりました。ありがとうございました。
米原と中部大学は、比較的近場だったのでよかったです。
当技術研究会の組織としての位置付けを確保する為の講習という事で、社会的位置付けを確認できました。久しぶりに学生に戻った様な気分で講習を受けましたが、講義によってはむずかしい部分もありました。 
当工法の営業上の有利な方法や実施工に伴う失敗例や注意すべき点等も教えてほしい。
ATTAC工法の特徴を理解することができた。
知的財産や法務等の内容は難しかったが勉強になった。
講義日程が2週間に渡り長く感じました。
講習日は土日ではなく平日に行って欲しいと思った。
講師の説明がわかりやすい、聞き取りやすい
アタック工法の仕組みなど治水対策の重要性が大切な事が分かった。
グランド等に施工するのは効果が多きいと感じました。
技術者としてあまり携わらない、アタック工法以外の労務管理や法律等の講話が聞けて参考になりました。
前回の講習を通してATTAC工法の利便性は良く分かりました。弊社がある徳島県では土地の性質上不向きな所があり 公共施設や公共工事でのATTAC工法の普及にはまだまだ問題があると思います。これからの異常気象の対策として今回のような講習を地方(国交省や県の職員等)でもしていただきATTAC工法を公共工事や公共施設に取り入れてもらえるようにお願いします。
徳島県には、有益性の無い工法と感じた。
私は、工業高校(土木科)の出身ですが、久しぶりに土質の講義を聞いてすごく新鮮な思いでした。改めて基礎的知識の重要性を感じました。
1コマ120分だったので、集中力が欠ける方も見られた。
先生方が“トース土工法”という言葉を使用しておられた。
各先生方の今後の研究予定やATTAC工法の課題等も聞きたかった。
12月の試験の日程を早く設定していただきたい。
地理的に遠い場所がある。(もう少し近い場所で講座がある方が良い。)
ATTACの講座はATTAC工法の内容物の方が良い。建設業に関する講座は良かった。
地理的に遠い場所がある。(もう少し近い場所で講座がある方が良い。)
ATTACの講座はATTAC工法の内容物の方が良い。建設業に関する講座は良かった。
個人的な感想としては無意味な4日間だったと思います。個人でなく客観的、若しくは社長、独立を目指して方にとっては為になる講習であるかなと思います。私は社長でもなければ独立したい訳でもありません。会社がトース土を施工するに当たり雇われる側の私はトース土工法に対しての必要な知識を身に付け、発注者(又は利用者等9からトース土工法により現況変化の評価を得ることが重要であり、言葉のいらない営業となるのです。
会社経営、利益確保、特許取得による不労所得も大切なことと思われますが、ここまで技術向上と施工知識を無視した講習は初めてです。(株)シーマコンサルサントの講習及び認定試験の方が必要性を感じました。本当に残念です。
必須講座4項の受講は別途選択とし、1日4時間の講座を6~8時間でATTAC1~13講座を必須にすることが技術品質確保のため有意義な講習であると思います。全国トース技術研究組合が国交省の認可を得るために必須講座とした過程は知る所ではありませんが、技術者側としては株の売買や簿記の話が不要であることは明白、金儲けのために講座を実施するのは構いませんが露骨にするのではなく、国交省と再度、講習内容や分野について検討して貰いたく思います。
又、免許を取得することによって得られるメリットが何なのかを教えてほしい。
メリットデメリット、施工に必要な技術を講師が理解していない不完全な状態ならば講習は止めて貰いたい。
ATTAC講習に参加させていただき、施工技術に関する講習会と思っていましたが、その前段階としての最低限必要な知識など、改めて勉強になりました。
特に、杉井先生のお話については、ATTAC工法をまじえての話でしたので、新たな発見と今後必要となることを教えていただきました。
8講座を1日に凝縮して行ってほしい。
講習会場を中部のみで行ってほしい。
12月の試験日はいつですか? 予定に入れたいので組合としての今後の計画を教えてください。
上記の件で、連絡不十分に思います。(講習会が必要であることなど)メール配信だけでなく、重要な事は、郵送にてお願いします。
施行技術的な講習はありませんか。


講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(3)
今回のアタック講習について、私自身も土木技術者であるためアタック工法の必要性が良く理解できました。
また、他の講習についても、知らなかった事が学べて良かったと思います。
平日に講習を実施してもらいたい。
どの講義も良かったですが、私の理解が追いつかなかったのが残念です。(技術系なので)
(必須)経理部門については、会社の業務と直結しており、スムーズに頭にはいってきたが、法律、知的財産、社会保険等については、自分の知識範囲外の分野であり、新鮮な気持ちで受けられた。この新たな知識は今後一社会人として活用していきたい。
(技術)アッタク工法については、基本的な事は認知しているつもりだったが講師の方々の考え方、活用例等に接するとこれも新たな知識として、今後の能力向上の一助としたい。
組合の方で冊子を出される予定のことで、これはぜひとも施工事例を掲載していただきたいと思います。
それは、成功例、失敗例を掲載し、今後の研究課題を惜しみなく披露してもらいたいと思います。
まだ1講義(法律)しか受講していませんが、今まであまり経験のない2時間という長い時間を感じさせない講義でした。 講師の先生のプロとしての気構えは流石と思いました。
残念だったのは、受講者数が少なかったということ。
30~40人は居てほしい。
会場の都合でしょうが、AM10:00~とPM1:00~でして欲しい。
講義とは別に、理事の先生から「組合」の今後の方針個人としての「思い」を5分間ぐらいでも良いですが、語って欲しい。それが組合員の励みになり希望になると思います。
講習の内容は、今まで知らなかったことが殆どだったため難しく感じたが、先生方が作成された図や表などを見ながら話を聞くと理解できるところも多くありました。普段、知的財産のことなどは自分にはあまり関係のないことだと思い、触れることも考えることもしなかったですが、組合員として関係のあること、これからの将来のためにも関係がある内容だったので、受講できてよかったと思いました。知らないことを知ることが出来て嬉しいです。
講習が一日二科目でゆったりとできましたが、日程が、二週間に渡り長く感じました。
12月頃試験を実施ということで、講習日から間隔があきすぎです。
簡単なテキストでもあればよいのですが?
ATTAC工法の特徴を少し理解できた。
中国地方での講習会を増やしてほしい。
知的財産や法務等の内容については知らなかった事が多い為、勉強にはなった。
技術職として参加したが、工法については内容をもう少し知りたい。
立野先生と渡辺先生が一番わかりやすかった。
社労関係等は、ためにはなったがアタック工法にどのように関係してくるのか、説明があっても良かったと思う。もっと、工法の技術的な事(施工手順等)が聞けると思っていたので残念だ。そもそも、試験に合格するとどうなるのか、説明して欲しい。
受講者を増やすのであれば、土日以外で講習すべきと思う。
日頃建設現場ばかりやっている中で、弁護士、税理士、社労士先生方の講習を受けて、これからの会社の事や社員の為になりました。
資料が白黒の場合とカラーの場合があって、カラーの方が見やすく後で見直すとき思い出しやすいと思いました。先生の話だけでなく、映像での施工の様子などあると、より理解が深まるのかなと思いました。日曜日は講義があると休日返上で出てこなくてはいけなくなるので、出来るのであるなら平日にしてもらいたい。
1講義2時間なので、午前8:00頃から始めていただけると昼ぐらいで一日分が終わるのではないでしょうか。
地球温暖化や高齢化が進むにつれて施工方法も変える事が大事だと思った。
ゲリラ豪雨等による雨水利用のしかたが大事だと思った。
講習がもっとたくさんの場所で行われればもっと多くの人々に知られ広まり、施工の機会もふえると思った。
今回講習会に参加し、アタックという工法が改めて、環境保全、温暖化対策に適している工法だという事が再認識することができました。
近年、温暖化の問題、ゲリラ豪雨の問題がありますが、この工法が広まっていくと、だいぶ削減されるという事がわかりました。
又、雨水を生活用水に活用できるという事は大変いい工法だと感じました。又、知的資産、労務、法務、税務関係と日頃たずさわらない事が勉強できて難しかったですが、いい経験になりました。
要望となりますが、アタック工法の施工のやり方を詳しく勉強できればと思いました。何度かアタック工法での施工を経験していますが、配合する時に曖昧な点があります。工種によっては、強度の変化が必要な時もあると思いますが、強度を強くしたい時の真砂土に対するセメントの量、液の量等の配合のやり方を詳しく勉強できたらよかったと思いました。


講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(2)
市街地の治水は今後も取り組まなくてはいけない課題であり、アタック工法に大きな可能性を感じました。保水により地表温度を下げることでゲリラ豪雨 の要因のであるヒートアイランド現象の緩和、降雨時には雨水の河川への流出を少なくし河川氾濫の抑制、アタック工法の地下に貯水空間を作ることで水資源の確保、大規模工事を必要としないなど将来性のある技術だと思いました。
加藤先生の知財関係、陣内先生のATTAC5、立野先生の社労関係、厳島先生のATTAC6を受講しましたが、トース技術と講義の関係が私には良く解りません。これから講義が進んで行くに従って徐々に理解出来てくるのでしょうが、関係は理解できなくても各講義は、興味深くまた、理解し易く講義して頂いていますので、大変勉強になりました。
試験に向けた講義というより、多分野の講演会という印象が強いです。
もっと授業・講義という形のほうが試験に向けた対策が取りやすいように感じます。
全ての先生ではないですが、講習会テキストをもう少し分かりやすく、見やすいものがほしかったです。
(有料の講座でもあるので)
試験では、ATTACの講座で受講していない先生の問題もあると思いますが、どうなるのですか?
(全国で開催される講習会を無料で受講できる特典はありますが、よければ他の先生の講習テキストをもらえる等、講習会のビデオ等の貸出をしていただけたら、全国に行かなくても良くなるんですが)
ドローンを利用した地形測量の講習は面白いと思った。
GPS機能付きのドローン技術には今後の展開に目が離せないと感じた。
建設業に関わる社労関係は、なかなか興味をそそられた。
なぜなら、理想と現実には相当のギャップがあるし、それらが、かなりなおざりになっている現実についつい「笑ってしまう」しかないのよねと思った。
税務関係では、企業に必要な書類とその評価方法のどは勉強になった。
知的財産では、特許、商標など日本はその取組が遅れていることを初めて知った。
また、中国が圧倒的にその地位を高めていることに少なからず脅威を感じた次第である。
あんな、なんでも有り、他のものを真似るなど当たり前の国が、日本の商標等を手当たり次第に登録されたたら、必ず国際問題になるなと確信した。携帯、グーグルのインターネット、など模倣の限りを尽くす国とは、到底同じステージでのビジネスは無理と思っていたが、今度は、その手でくるかと感じた。
日頃接することがない分野の方々の講義を聞くことができ、非常に有意義だったと思います。
透水、保水に関する工法等の今の研究を知る機会を得られたのは大変勉強になった。
また、知的財産権等に関する講義は門外漢であったが、今の、そしてこれからの時代を考えると知って得する、というよりも知らないと損する内容であったと考えさせられた。
株式会社 シーマコンサルタントの講習会及び認定試験と比較にならない。
講師の先生方(専門分野)の話は難しいと思いますが、組合員として、必要不可欠な事と思って講習会を受講しました。改めて、全国トース技術研究組合の凄さが解りました。
講習内容は、非常に勉強になりました。
大きく分けて「経営・運用」と「施工・管理」についての講習を両方同時に受けるには時間が少ないと感じました。
特に「施工」は経験が必要になってくるので施工のみの講習も開催したらよいと思います。
厳島先生のATTAC6のテキストを配って頂きたいと思っています。
資料も無くて一度の講義を聞いて理解し、覚えるのは私にとってかなり難しいので、資料の配布をよろしくお願いします。
先生方のお話を聞けるとても有意義な機会と思います。専門的な分野で難しい授業だと感じています。
試験に向けた講義というより、多分野の講演会という印象が強いです。
もっと授業・講義という形のほうが試験に向けた対策が取りやすいように感じます。
必須講座については、実際に日常生活上役に立つ話ばかりで特に立野先生の労務の話は覚えておかなければいけないと思いました。
今までに聞いた事がない分野の話で、色々な見方が少しは出来る様になったかなと思いました。
受講時間帯について、土曜日と日曜日で開始時間が異なる点に違和感を持った。
土曜日に受講した際、開始が11時なのに私は10時と思いこんでいて当日朝早く9:30には着いてしまい受付で11時からですよと言われてしまった。
それが、1カ月後に受講した際も、同じ事をしてしまい「遅刻するよりましか」と自分を慰めた。
遠方から来る方の便宜を図った措置と聞いたが、それが土曜と日曜とを別時間に開始する意味があるかという根本的な疑問だけは残った。
私も、例えばRCCM、コンクリート技師、技術士補、3級船舶操縦士、危険物取扱者、特殊高圧ガス、土木施工管理、コンクリート構造物の維持補修、日本道路公団施工管理者(C級)点 ・・・・・などの一日の時間を費やして行う講習会を受けた事がある。しかし、今回のように昼休み時間オーバーラップする11:00から13:00の受講時間帯など、今までいかなる講習会でも経験したことの無い設定時間帯であった。1回の受講者が100人規模なら分からないでもないが、1回の講習参加者が多くて10数人程度の講習会にそんな配慮が必要なのかと思った次第である。
講習時間は70分~80分ぐらいでよいのではないか。


講習会受講者のご感想・ご意見・ご要望(1)
現在の講習日程が土日しかないので、日曜日に技術者を休日出勤させて講習を受けなければ、 法務関係、税務関係、知財関係、社労関係の受講必須講座を取得出来ないので、月毎で必須講座を入替えるか平日に講習を実施して頂きたい。
技術研究組合の講習会に参加させてもらいました。 つきましては、この講習会が、建設コンサルタント協会のCPD講習や全国土木施工管理技士会連合会のCPDS講習の対象となればポイントがつき、 コンサルにおいてはRCCMの申請に役立ち、また施工会社においては総合評価の対象となります。 ご検討のほどよろしくお願いします。 今後、認定された講習会となれば、講習が土日ですし、ポイントが正規のポイントなので、コンサルや施工業者にとっては大変助かります。是非ご検討ください。
ATTAC講習会に参加して、ATTAC工法について勉強になりました。 講習会を受けて、役所へATTC工法の提案を行いたいと考えています。
法務関係や知的財産を初めて講習を受けて、視野や考え方が少し変わったものと思います。
ATTACの講習会は、メリットの説明だけでしたのでデメリットの説明が聞きたいと考えています。
役所への説明には、メリットとデメリットが必要と考えています。
様々な講師によりたいくつせず受講できました。 仕事上、税務関係に触れる事がなかったため、大変、参考になりました。
1日4講座で8講座を2日で行ってほしい。(休日であるため)もしくは、平日に行ってほしい。
今回の4日間、自分なりに頭の中が疲れました。 日頃使って無い脳を、各分野に分かれた講座にて先生方の専門分野を受講出来た事は、大変良かったと思います。
ATTAC工法を知る以前に、法務・税務・知財・社労等の知識全体を把握しての、大切な免許取得に係る講習でした。 まだ、理解して無いとこがありますが、前向きに勉強したいです。
学力の無い自分にとって難易度が高い試験になりそうで不安です。 
講習内容は、施工方法というよりも、施工をするとどのようなメリットがあるか?なぜ必要なのか・などの研究論文的な所が強かったように思います。
年末のテストも各地の会場でお願いします。